Swift 3D から Papervision を書き出す
2008年10月16日 - Shimada
最近、3D制作に手を出し始めました嶋田です。
色んなソフトを少しずつ試しているんですが、
Blenderというソフトが高機能なのにフリーですばらしいです。
Blenderを触るようになってからSwift3Dにしばらく手を付けていなかったんですが、
最近になってSwift3Dのバージョン5からPapervision3D対応のファイルを書き出せる事を知りました。
ちょっと調べてみると3Dプレビューも簡単に作れるらしい。
実際やってみると本当に簡単だったのでご紹介。
まずSwift3Dでオブジェクトを選択した状態で、
メニューの"ファイル"→"選択オブジェクトをPapervision3Dへエクスポート"を選択し
任意の場所にdaeファイルを書き出します。

daeファイルを書き出すと、同じ階層にテクスチャーやFlaファイルも書き出されます。

書き出されたFlaをパブリッシュすればできあがり!
あれ?裏側のテクスチャーがおかしくなってる・・。
なんだろコレ、原因が分かったら報告します。
- AfterEffects
- AIR
- android
- Arduino
- AS2
- AS3
- as3
- BitmapData
- CHECKMATE
- crossdomain
- CS4
- Date
- DisplacementMapFilter
- Event
- event
- ExternalInterface
- FileReference
- FireBug
- FireFox
- Flash Lite
- FlashDevelop
- FlashPlayer10
- flash時計
- Flex
- Font
- GoogleMapsAPI
- INFINITY TANK BATTLE
- JSFL
- JSON
- Mobile
- mxp
- PaperVision3D
- Particle
- Progression
- Sound
- TextField
- Tips
- tool
- trace
- wonderfl
- Wonderfl
- xml
- アニメーション
- サンプルコード
- タイムライン
- デバッガ
- バグ
- フレーム
- ブログパーツ
- 爆速







