androidをはじめよう 2
2009年05月29日 - hidaka
電動スケボー作りたいhidakaです。とりあえず電動ドライバーばらしてモーターと電池ゲットしました。
前回、携帯でFlash(liteじゃないの)動くかも、と話しましたがアプリ内で動かすならまずはアプリのこと知らなきゃね、というわけでアプリ製作環境を整えてみます。
まずは必要なものをリストアップ
・eclipse
最新は3.4.2 いろいろあるけどeclipse classicでOK
・android SDK
最新はSDK1.5 r2
・JAVA
いろいろインストールしたら、eclipseのヘルプからsoftware update。
eclipseにandroidを開発するためのプラグインのインストールです。
これはファイルでなくネット上で配布されていて、メニューのadd siteから
http://dl-ssl.google.com/android/eclipse/ を追加。
Developer Toolsをインストールします。ここでよくサンプルで、https://~と
なっているものがありますが、SDK1.5あたりからhttp://~になっています。
すべてインストール終わったら、設定からAndroidを選択し、SDKのファイルの
位置を指定。これでOK。
SDKの中にサンプルがいろいろあるので試してみてください。
androidのクセというか、仕組みとしてActivityというものが基本としてあります。
これは1画面ごとに1javaファイルで、のアプリのような動きをし、通常のアプリは
複数のActivityからできています。WEBサービスの1画面ごとのような感覚。
このため、戻るボタンで1画面戻るということが可能であり、webサービスのような
感覚で操作が可能になっています。
地図を使いたいときはActivityを継承しているMapActivityなど、それぞれの画面の
基本クラスとしてActivityが存在します。
サクッと地図表示くらいはいけるので、こちら[日本androidの会 Google Mapを表示してみよう]など。
各Activityは単体で1アプリのようになっていて、それぞれのActivity間のやり取りは
intentというものでパラメータを渡して遷移。画面ごとに開発していきます。
- AfterEffects
- AIR
- android
- Arduino
- AS2
- AS3
- as3
- BitmapData
- CHECKMATE
- crossdomain
- CS4
- Date
- DisplacementMapFilter
- Event
- event
- ExternalInterface
- FileReference
- FireBug
- FireFox
- Flash Lite
- FlashDevelop
- FlashPlayer10
- flash時計
- Flex
- Font
- GoogleMapsAPI
- INFINITY TANK BATTLE
- JSFL
- JSON
- Mobile
- mxp
- PaperVision3D
- Particle
- Progression
- Sound
- TextField
- Tips
- tool
- trace
- wonderfl
- Wonderfl
- xml
- アニメーション
- サンプルコード
- タイムライン
- デバッガ
- バグ
- フレーム
- ブログパーツ
- 爆速







