前回(サウンドまわりの扱いがめんどくさいので。)のシリーズで、SQLについてやってみます。
最近AIRでSQLガシガシやってなんかプログラマな感じなのですが、
やっぱりめんどくさいので、単純化します。
最初のコネクションだけは普通にやってね。

var sqlWrap:sqlWrapper=new sqlWrapper(sqlC); tmpsql="CREATE TABLE IF NOT EXISTS level0_test ( id INTEGER PRIMARY KEY AUTOINCREMENT ,count TEXT , date TEXT)"; sqlWrap.callsql(tmpsql,create1,dberror1,false);

まずはsqlWrapperクラスにコネクション指定します。 あとはsqlWrap.callsql(SQL文、成功時に呼ぶ関数、失敗時に呼ぶ関数、結果うけとるかフラグ) これでSQL実行します。

成功失敗時の関数はこんな感じ。
INSERTやCREATEなら成功時は戻りなしで。

function create1() {
trace("create");
}
function dberror1(err_str:String) {
trace("dberror1"+err_str);
}


SELECTとか結果うけとるときはオブジェクトとして返ってきます

function select1(obj) {
trace("select1");
var i:Number;
for (i=0; i < obj.length; i++) {
for (var propName:String in obj[i]) {
trace("SELECT",propName, obj[i][propName]);
}
}
}

ソースはこちら

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